千葉ロッテマリーンズの中継ぎ投手予想2020を勝手にしてみた!

 

こんにちは。Kちゃんです。

 

プロ野球の開幕がもうすぐそこまで迫ってきたということで、私が毎年個人的に行っている各球団の先発ローテーションと中継ぎ一覧の予想を今回はブログで取り上げていきます。

 

まず、今回は千葉ロッテマリーンズの2020年の中継ぎ投手陣の予想を行っていきますね。

 

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千葉ロッテマリーンズの中継ぎ投手陣予想

 

まずは、2019年の成績も含めて、今年予想される中継ぎ投手陣一覧を書いていきます。

(☆は当確○は候補、●は穴場です。)

 

☆益田直也(60試合 58.2回 4勝5敗27S12H 防御率2.15)

☆東條大樹(58試合 52.1回 1勝0敗16H 防御率3.78)

☆ハーマン(50試合 47.1回 5勝3敗21H 防御率3.04)

☆松永昂大(46試合 34.2回 2勝3敗25H 防御率2.60)

〇田中靖洋(44試合 39.2回 4勝1敗2H 防御率2.72)

〇チェン・グァンユウ(44試合 57回 1勝1敗5H 防御率3.63)

〇唐川侑己(40試合 37.2回 5勝3敗14H 防御率5.26)

〇東妻勇輔(24試合 21回 3勝2敗7H 防御率4.71)

〇ジャクソン(2年ぶりにNPBに復帰)

●小野郁(13試合 18.2回 0勝0敗 防御率6.27)

●石崎剛(4試合 3.1回 0勝0敗 防御率8.10)

●南昌輝(4試合 3.2回 0勝1敗 防御率12.27)

●大谷智久(2試合 1.2回 0勝2敗 防御率10.80)

●内竜也(1軍登板なし)

 

あくまで、個人的な予想なので、実際と違うことはあると思いますが、その辺りはご容赦ください。

 

千葉ロッテマリーンズの中継ぎ投手陣の考察と評価

 

ハーマン投手とジャクソン投手を獲得したことで、昨年よりは確実に中継ぎの層の厚さは増しました。

 

益田投手は安定して抑えてくれますから、その前の7回や8回をハーマン投手とジャクソン投手を中心に、松永投手や昨年後半で勝ちパターンでも投げてた東妻投手に期待したいですね。

 

昨年はそれまで中継ぎ陣を支えていた内投手や大谷投手、南投手がほぼ投げていませんから、この辺りの選手が復活してくるとそれも大きな補強になります。

 

石崎投手もいいボールを投げれる投手ですから、今年はマリーンズ2年目ということで活躍を期待したいですね。

 

昨年よりは中継ぎの層は厚くなっていますから、あとは先発投手と打線の援護次第では十分に安定した試合運びができるはずです。

 

最後に

 

今回は千葉ロッテマリーンズの2020年の中継ぎ投手陣の予想をしてみました。

 

千葉ロッテマリーンズの先発ローテーション予想については、こちらの記事をご覧ください。

 

千葉ロッテマリーンズの先発ローテーション予想2020を勝手にしてみた!
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他球団の先発ローテーション予想や中継ぎ投手陣の予想については、随時こちらの記事に載せていくので、合わせてご覧ください。

 

プロ野球戦力分析2020!12球団の先発ローテーションと中継ぎ予想!
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最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

 

それでは、ばいちゃ☆