千葉ロッテマリーンズの先発ローテーション予想2020を勝手にしてみた!

 

こんにちは。Kちゃんです。

 

プロ野球の開幕がもうすぐそこまで迫ってきたということで、私が毎年個人的に行っている各球団の先発ローテーションと中継ぎ一覧の予想を今回はブログで取り上げていきます。

 

まず、今回は千葉ロッテマリーンズの2020年の先発ローテーション予想を行っていきますね。

 

千葉ロッテマリーンズの先発ローテーション予想

 

まずは、2019年の成績も含めて、今年予想される先発ローテーション投手一覧を書いていきます。

(☆は当確○は候補、●は穴場です。)

 

☆石川歩(27試合 118.2回 8勝5敗5H 防御率3.64)

☆美馬学(25試合 143.2回 8勝5敗 防御率4.01)

☆種市篤暉(26試合 116.2回 8勝2敗 防御率3.24)

☆二木康太(22試合 128.2回 7勝10敗 防御率4.41)

〇西野勇士(37試合 70回 2勝3敗2S5H 防御率2.96)

〇岩下大輝(21試合 96.1回 5勝3敗1H 防御率3.64)

〇小島和哉(10試合 54.1回 3勝5敗 防御率4.31)

●土肥星也(6試合 31.2回 1勝0敗 防御率3.13)

●中村稔弥(10試合 25回 1勝1敗3H 防御率4.32)

 

あくまで、個人的な予想なので、実際と違うことはあると思いますが、その辺りはご容赦ください。

 

千葉ロッテマリーンズの先発ローテーションの考察と評価

 

マリーンズの先発ローテは若いいい投手が多いんですが、まだまだ結果を残せていないのが現状で3年連続Bクラスに沈んでいます。

 

2018年 千葉ロッテマリーンズ シーズンレビュー

 

【マリーンズ】シーズンレビュー 2019

 

美馬投手が加入しましたが、涌井投手を放出しているので、個人的には±0ってところですね。

 

となると、石川投手が最低二桁は勝たないとかなり厳しいです。

 

種市投手や二木投手は私も非常に期待している投手ですが、まだまだ経験が浅く一年間計算できるかは未知数です。

 

全体的に先発の頭数が少ない感は否めないのですし、「この投手は二桁計算できる!」という投手がいないのが厳しいですね。

 

ただ、全体的に若い投手が多いので、若い投手がチャンスと思って結果を残せば面白い先発ローテーションになりそうですし、チームの浮上にも繋がるでしょう。

 

最後に

 

今回は千葉ロッテマリーンズの2020年の先発ローテーション予想をしてみました。

 

千葉ロッテマリーンズの中継ぎ投手陣の予想については、こちらの記事をご覧ください。

 

千葉ロッテマリーンズの中継ぎ投手予想2020を勝手にしてみた!
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他球団の先発ローテーション予想や中継ぎ投手陣の予想については、随時こちらの記事に載せていくので、合わせてご覧ください。

 

プロ野球戦力分析2020!12球団の先発ローテーションと中継ぎ予想!
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最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

 

それでは、ばいちゃ☆