Translate:

中学生の時に部活の女の子にバレンタインデーに手作りのチョコと手紙をもらった体験談

スポンサーリンク

よく読まれている記事一覧

よく読まれている記事一覧

スポンサーリンク

以前は田舎に住んでた経験から

田舎と都会の比較や違いなどを

書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方は

下記の記事からそれぞれ読んでみてください。

私は季節のイベントにあまり縁がないのですが、

2月にあるバレンタインデーは少しだけ関与したことがあります。

今回はそんな女の子からあまりモテない私が

中学時代にバレンタインデーに女の子から

本命のチョコをもらった体験談をわかりやすく書いていきたいと思います。

初めてまともにもらった本命のチョコレート

バレンタインデーって毎年ありますけど、

今の時代ってあまり本命のチョコレートってあまりなくないですか?

女の子同士であげ合う友チョコや義理チョコなどはありますが、

あまり本命のチョコレートって最近は少ないと思います。

そんな中、私は中学2年生の時に

同じ部活の女の子からチョコレートをもらいました。

チョコレートをもらうまでの段階

当時、バレンタインデーの日に部活の大会が被っていました。

その前日だったか当日だったか忘れましたけど、

メールで連絡を受けたんですね。

今から約9年近く前の話なので、当然LINEなんてありません。

メールの内容としては、男女共に大会の会場も同じで

帰りが一緒であろうことも見込まれていたので、

『帰りに○○駅(最寄り駅)の近くの○○(人の少ない場所)に来てほしい。』

という感じだったと思います。

チョコレートをもらった時のシチュエーション

大会が終わって帰りにその指定された場所に行きました。

そこで一つ驚いたのが、私とその女の子だけではなく

もう一人同じ部活の男子もいたのです。

特にガッカリしたとかそういうのはありませんでしたが、

義理チョコなのかな?

とその時は思いました。

そして、『二人にはいつもお世話になっているから。』

ということでチョコの入った紙袋を受け取りました。

本命か義理かとかそういうのは除いて、

中学生になってチョコをまともにもらえた私は当時それだけで嬉しかったです。

紙袋の中身は?

とりあえず、家に帰って紙袋の中身を見ました。

その中には手作りのチョコレートが入っていて、

自分一人で食べるのもあれだったので家にいた弟と一緒に食べました。

その女の子が料理が得意というのは周知の事実だったので

チョコレートも非常に美味しかったです。

ただ、チョコレートと一緒に手紙が入っていました。

手紙の内容

手紙の内容としては、、、

『ずっと好きでした。私と付き合ってください。』

という内容でした。

私はこのような体験は久しぶりだったので

ちょっとどうすれば良いかわからなくなってしまいました。

ただ、ホワイトデーにお返しをする必要があるので、

返事はその時までにするということを本人には伝えました。

ホワイトデーまでに考えた結果

これに関しましては次回の記事で結末を書いていきたいと思いますので、

そちらを読んで頂けると幸いです。

以上、私が中学生の時にバレンタインデーに

同じ部活の女の子からチョコをもらった経験談でした。

【追記】

記事を更新しました。