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初めての精神科に行って適応障害と診断されたことと診察された内容

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前回に引き続き、今回も初めての精神科に行って診察された内容について

書いていきたいと思います。

前回の記事を読んでいないという方はこちらから読んでみてください。

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適応障害と診断される。。

結論から言うと適応障害と診断されました。

適応障害は、ある特定の状況や出来事が、その人にとってとてもつらく耐えがたく感じられ、そのために気分や行動面に症状が現れるものです。

適応障害とうつ病の違い

うつ病=何をしていても気分が落ち込んでいる状態

適応障害=特定の状況や出来事が、その人にとってとてもつらく耐えがたく感じられ、そのために気分や行動面に症状が現れるもの

つまり、私の場合は会社に行くことや会社のことを考えるというある特定の状況に気分が落ち込み、

遊んでいる時などは心からは楽しめないものの一時的に楽しむことはできるので

適応障害ということになるみたいですね。



実際に診断された時に聞かれたこと

まずは初診だったので、なぜ精神科に来たのかということ、

そして、現在の状況や症状などを先生に話しました。

私の場合は完全に会社のストレスが原因になっているので

会社のことを話しました。

そして、私がまだ社会人一年目ということもあり、

なぜ今の会社に就職したか

本当にやりたい仕事だったのか

この二つを聞かれました。

私の場合はにもKちゃんのプロフィール詳細にも書いてあるように

就活の際に両親と大喧嘩をして、

その際から自分で稼いでいく方法を考えていたため、

本当にやりたいことというよりも早く就活を終わらせたかったというのがありました。

これが原因で会社に入っても辛く適応できなかったのかなと思います。

このような話をした後、先生からは3つの選択肢を出されました。

ただ、これについてはまた次回の記事で書いていきたいと思います。

本日の私

本日もとあるマックでこのようにブログ記事を書いております。

後日ちゃんと記事に書いていきますが、

会社を欠席していたら課長からメールがきたんですよね。

自分からメールを送るのは気まずいところがあったので、

正直助かった部分があります。

それもあってか、前日までよりは気持ちを少し楽にして過ごせています。

やはり辛いと思ったら精神科に行くべきだと思います

明日からはお盆でゆっくり休めるので、ゆっくりしたいと思います。

次回の記事で先生から出された3つの選択肢について書いていきたいと思います。

【追記】

記事を更新しました。

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