【適応障害(うつ病)】休職した新入社員の15回目の精神科への通院と退職後の傷病手当金について

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前回までは両親に

会社を辞めることを伝えた結果や

説得したことについて書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方は

下記の記事からそれぞれ読んでみてください。

14回目の精神科への通院については

下記記事より参照してください。

今回は15回目の精神科の通院について

書いていきたいと思います。

15回目の精神科は会社との7回目の面談後

前回の14回目の面談は会社との7回目の面談前で

今回の15回目の通院は

会社との7回目の面談後でした。

7回目の面談内容は下記記事よりご覧ください。

今回の診断では

会社との7回目の面談の内容を基に

話をしました。

具体的に医師と話したこと

この15回目の精神科への通院の間に

会社との7回目の面談があり、

そこで正式な退職日も決まりました。

私の中で正式な退職日が決まったことで

退職してからやらなきゃいけない手続きなども

ハッキリしました。

退職をするということは一つの大きな決断なので

両親にも話しました。

それらのことを今回の診断では

医師に伝えました。

両親の問題は今までずっと解決してなくて

そこがやっと解決したことは

医師の方も良かったと思ってくれてました。

ただ、今後どうしていくかだけは

まだ具体的には決まっていません。

幸いにも傷病手当金がまだもらえるので

その間に今後のことを

ゆっくり考えたいと思います。

傷病手当金については下記記事より

それぞれご覧ください。

今回の診断は主にこの方国と

今後のことについてゆっくり考えていくことを

医師には伝えました。

傷病手当金の記入もして頂きました。

今後のこと

まだ私は正式には退職していません。

4月中旬に退職することは決まっているので

退職してからの手続きなどのことは

今後もこのブログで書いていきたいと思います。

今まで長い期間

休職のことを書いてきましたが、

休職に関する記事は今回で最後です。

このブログは細々と続けていきたいと思うので

今後ともよろしくお願いします。