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【適応障害(うつ病)】休職した新入社員の14回目の精神科への通院と会社を退職することを親に伝える決断

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前回は適応障害で休職した新入社員の

13回目の精神科への通院と

未解決の両親の問題について

書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方は

下記の記事から読んでみてください。

今回は14回目の精神科の通院について

書いていきたいと思います。

14回目の精神科は会社との6回目の面談後

前回の13回目は会社との6回目の面談前で

今回の14回目の通院は

会社との6回目の面談後でした。

会社との6回目の面談内容については

下記記事よりご覧ください。

今回の診断では

会社との6回目の面談の内容を基に

話をしました。

具体的に医師と話したこと

前回の会社との面談の際に上司から、

  • 私が復職への思いが強いのか
  • 退職への思いが強いのか

どちらの意思が強いのかハッキリしない。

という内容のことを言われたことから

この6回目の面談の二週間後に

もう一度その意思を確かめる。

ということになりました。

つまり、

7回目の会社との面談までの二週間の間に

  • 復職をするのか
  • 会社を退職するのか

このどちらかを決めることになりました。

この6回目の面談が終わって少ししてから

私はすでに会社を退職することを決めていたので

それを医師にも伝えました。

会社には7回目の面談で退職することを伝える

という話もしました。

今まで面談をほぼ毎月重ねてきて

会社には申し訳ない気持ちもありましたが、

今の状態で復職してもやれる自信がない

と私の中で判断したので、

会社を退職することにしました。

会社側に退職の意思を伝えた

7回目の面談内容は下記記事よりご覧ください。

しかし、会社を退職するとなると

両親の問題がつきまとってきます。

ただ、会社を退職することは決めたので

私は意を決して親に話す決断をしました。

親に会社を退職することを伝えた結果

これに関してはまだ実行していません。

今回のこの記事から数日以内に

母親にまずは話そうと思います。

いきなり両親に伝えると反論が怖いので、

まずは1対1で対峙したいと思います。

もう会社を退職することは決まったので

反対をされたところでどうしようもないのは

事実なんですけどね。

次回は会社を辞めることを親に話した結果を

書いていきますね。

【追記】

記事を更新しました。