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適応障害で休職した新入社員の13回目の精神科への通院と未解決の両親の問題

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前回は適応障害で休職した新入社員の

12回目の精神科への通院と

会社への復職の選択肢を残すことを決断について

書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方は

下記の記事から読んでみてください。

今回は13回目の精神科の通院について

書いていきたいと思います。

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13回目の精神科は会社との6回目の面談前

前回の12回目は会社との5回目の面談後で

今回の13回目の通院は

会社との6回目の面談前でした。

今回の診断では会社との6回目の面談で

「復職を意志はあるが、万が一無理な場合は

4月前に辞めることもある」

ということを伝えるということを決めた上で

話をしました。



具体的に医師と話したこと

医師は特に反対することもなく

私が思っていることを会社に伝えたらいい

ということを仰ってくれました。

医師が心配をしていたのは

この段階でまだ解決していなかった

両親の問題ですね。

復職をするのであれば問題はありませんが、

会社を退職するのであれば

さすがに言わなければなりません。

それはもちろん私もわかっていましたが、

この段階ではまだ保留にしました。

まずは会社との6回目の面談で

今の私の意思を伝えてから…

という逃げの気持ちがありましたね。

この時はまだ親と向き合う覚悟がなく

どうしても先延ばしにしていました。

この日は傷病手当金の申請書も医師に

記入をして頂きました。

傷病手当金の詳しいことについては

下記記事よりご覧ください。

14回目の精神科は…

14回目の精神科への通院は

会社との6回目の面談後の週にしました。

会社との6回目の面談内容については

下記記事よりご覧ください。

次回は14回目の通院で

医師と話した内容について

書いていきますね。

【追記】

記事を更新しました。

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