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【適応障害(うつ病)】休職した新入社員の11回目の精神科への通院と会社への復帰(復職)か退職への考え

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前回は適応障害で休職した新入社員の

10回目の精神科への通院と決めた決断について

書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方は

下記の記事から読んでみてください。

今回は11回目の精神科の通院について

書いていきたいと思います。

11回目の精神科は会社との5回目の面談前

前回の10回目の通院は会社との4回目の面談後で

今回の11回目の通院は

会社との5回目の面談前でした。

会社との4回目の面談内容については

下記記事よりご覧ください。

今回の診断では今後のことについて

話をしました。

具体的に医師と話したこと

ゆっくり静養することに関しては

図書館に場所を移すことで解決しました。

年が明けて1月になったということで

2018年になりました。

休職をして半年ほどになるので、

復職をするか退職をするのか

そろそろ決める必要が出てきます。

会社の休職期間としては

4月までは休職することが認められていますが

そこで復職をすることができなければ

退職をしなければなりません。

私の会社は技術職ということもあり

復職する場合には、

私のためにもう一度研修プランを

考える必要が出てきます。

それを考えるとまだ1月ではありましたが、

2月末や3月くらいまでには

どうするかを会社にも伝えないといけない

という話が医師からもありました。

私自身もそれはわかっていたので

その辺りのことは考えていましたね。

この11回目の通院の翌週に

会社との5回目の面談が控えていたので、

医師の方には傷病手当金の申請書の記入を

お願いしました。

傷病手当金の詳しいことについては

下記記事よりご覧ください。

12回目の精神科は…

12回目の精神科への通院は

会社との5回目の面談後の翌週にしました。

会社との5回目の面談内容については

下記記事よりご覧ください。

次回は12回目の通院で

医師と話した内容について

書いていきますね。

【追記】

記事を更新しました。

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