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適応障害で休職した新入社員の精神科への8回目の通院と親の独立への反対の恐れ

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前回は適応障害で休職した新入社員の私が

7回目の精神科への通院で医師に話した

独立への思いについて書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方は

下記の記事から読んでみてください。

今回は8回目の精神科の通院について

書いていきたいと思います。

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8回目の精神科は会社との3回目の面談前

前回の7回目の通院では

会社との2回目の面談後で、

独立に関して興味を持っていることを

医師の方にお話しました。

休職期間中になぜ独立に興味を持っている

という話になっているかについては

下記記事をご覧ください。

今回の診断では

会社との3回目の面談前ということで、

傷病手当金の申請書の記入と

現在の体調などについてお話しました。



具体的に医師と話したこと

前回の診断で独立へ興味を持っていることを

医師の方にお話していたので、

現在の体調などをお話しつつ

もう少し具体的に過去に独立に興味を持った

患者についてお話を聞きました。

過去に独立をした患者もいましたが

やはりなかなか厳しい結果だった方が多く、

最就職した方もいたそうです。

ただ、そういう方々は当然ですが

実家暮らしの場合は親に話した上でなので

いざとなった時は助けてくれたりしていました。

私の場合は、現状でもまだ親に話せておらず、

かと言って、親に話すのは抵抗があったため

どうしても精神的にきつい状況でした。

この先、復職をするなら問題ないのですが、

もし会社を辞めて独立する場合には

親に話さないと厳しいのではないか。

というのが医師の意見でした。

しかし、まだこの段階では復職も

選択肢の一つとしてあったこと、

親に言ったところで独立は反対される。

と私の中で判断して様子を見ることにしました。

9回目の精神科は…

今回の8回目の精神科への通院の翌週に

会社との3回目の面談が行われました。

会社との3回目の面談内容については

下記記事よりご覧ください。

次回は9回目の通院で

医師と話した内容について

書いていきますね。

【追記】

記事を更新しました。

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