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適応障害で休職した新入社員の私が7回目の精神科への通院で医師に話した独立への思い

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前回は適応障害で休職した新入社員が

会社との面談を延期した後の

6回目の精神科への通院について

書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方は

下記の記事から読んでみてください。

今回は7回目の精神科の通院について

書いていきたいと思います。

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7回目の精神科は会社との2ヶ月ぶりの面談後

前回の精神科への通院では会社との面談前で、

傷病手当金の申請書を記入してもらいました。

そして、今回の7回目の通院は

一度延期した会社との面談を

再度行った後のことでした。

会社との2回目の面談内容は

下記記事よりご覧ください。

今回の診断では会社との面談で

話に出た内容を元に話しました。



具体的に医師と話したこと

私は以前から独立に興味を示している

ということを書いてきました。

そもそも休職しているくせに

なぜ独立とういうことになっているかは

下記記事をご覧ください。

ただ、独立に関しては

なかなか理解を示してもらうのは難しく、

両親はおろか医師の方にも言えずにいました。

とはいうものの、このままでは厳しいので

今回の診断では医師の方には

独立への思いがあることも話しました。

医師の方も50代くらいの男性なので

なんて言われるんだろう…

と不安に思った部分はありましたけど、

意外にも寛容的でした。

過去の患者にもそういう方がいたらしく

その方々のお話もして頂けたので、

私としては思い切って話して良かったです。

ただ、金銭的な問題もあったり

復職することを諦めたわけではないので、

この時点ではあくまで

独立も選択肢の一つという感覚でした。

8回目の精神科は…

今回の7回目の通院の二週間後に

傷病手当金の申請書の記入も含めて

通院しました。

ここまで傷病手当金と書いてきましたが、

そもそも傷病手当金とは?

と思っている方は下記記事より

それぞれ詳細に書いたのでご覧ください。

次回は8回目の通院で

医師と話した内容について

書いていきますね。

【追記】

記事を更新しました。

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