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適応障害で休職した新入社員の私が5回目の精神科への通院と言えない悩み

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前回は適応障害で休職した新入社員の

4回目の精神科への通院と

精神面やお金の問題について

書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方は

下記の記事から読んでみてください。

今回は5回目の精神科の通院について

書いていきたいと思います。

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5回目の精神科は2回目の面談を延期した後

前回の記事で2回目の面談は

延期したということを書きました。

その理由については下記記事より

ご覧ください。

今回の診断では医師の方に、

  • 面談を延期したということ
  • 今の精神状態

これらを伝えた上で話をしました。



具体的に医師と話したこと

面談を延期してしまうという精神状態から

余計に今後のことについての話になりました。

この頃にはすでに当ブログも立ち上げて

記事も更新はしていました。

私が精神科に通うことを決意した時の

記事は下記よりご覧ください。

ただ、医師の方というのも

私の親より年上の50代~60代の方なので

理解はしてもらないかもしれない…

と思っていたので、

私が思ってたことは全ては話せませんでした。

ブログなどのネットビジネスを展開していきたい

ということは伝えづらかったです。

普通だったら休職をして今後のことを考える際に

ネットビジネスを展開していく。

ということはなかなか思いつかないと思います。

私は大学生の頃から興味があって

社会人になる前も少し実践していました。

詳しいきっかけについては

下記よりご覧ください。

しかし、まだこの時点では両親はおろか

精神科の医師にも話せていなかったので

精神的に自分で自らを

追い詰めていたのかもしれません。

この段階では、

ゆっくり今後のことは考えていきます。

という内容でまとまっていました。

6回目の精神科は…

5回目の通院から2週間後、

再び傷病手当金の申請書を記入してもらいに

6回目の通院をしました。

6回目の通院の翌週には

前回は延期しましたが、

再び会社側との面談が待っていました。

次回は6回目の通院で

医師と話した内容について

書いていきますね。

【追記】

記事を更新しました。

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