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【適応障害(うつ病)】休職した新入社員の私の4回目の精神科への通院とメンタルやお金の問題

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前回は新入社員の私が適応障害で休職をして

辞めることを会社に伝えた際の面談内容について

書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方は

下記の記事から読んでみてください。

今回は以前から書いている

休職期間中の精神科での診断内容について

続きを書いていきたいと思います。

3回目までの診断内容については

それぞれご覧ください。

4回目の精神科は会社との2回目の面談前

私の会社は給料が毎月15日締めで

それに合わせて傷病手当金の申請書も

医師に記入してもらいました。

つまり、15日以降で医師に記入してもらい

更にそれ以降で会社と面談をして

傷病手当金の申請をしてもらう。

という手順でした。

今回の例で言えば、

会社の給料は9月15日締め

⇒9月20日に傷病手当金の申請書を医師に記入してもらう

⇒9月26日に会社と面談をして傷病手当金の申請書を渡す

⇒後日、会社側の記入欄を会社側が記入して申請

このような流れになっていました。

精神科には2週間~3週間に一回は

通院していたので、

今回はその申請書を記入してもらう日でした。

具体的に医師と話したこと

前回の診断の際にも話に出た

  • これからどうするのかという不安
  • 家でゆっくり静養できない

この2つの内容について

今回も話し合いました。

家でゆっくり静養できないという点は

どうやっても解決しそうになかったので

喫茶店などで一日を過ごすということで

この時は自分の中で決まってました。

ただ、傷病手当金があるとはいえ

貯金もそんなになかったので、

喫茶店などに毎日通っていると

お金もかかるし交通費もかかります。

この頃の私はお金の面でも

かなり精神的にきつかったです。

両親に話すことができれば

家でゆっくり静養という点は

まかなえたとは思いますが、

私のように過去にいろいろあって

それができない状況だと辛かったですね。

結局、答えは見つからずに

精神的に一番辛い時期だったと思います。

5回目の精神科は…

本当だったら5回目の通院は

会社との2回目の面談を行ってからでした。

しかし、前述したように

この頃の私は精神的に一番辛かったので

面談を延期してしまいました。

その際の記事は下記よりご覧ください。

次回は面談を延期した上で行った

5回目の通院で医師と話した内容について

書いていきますね。

【追記】

記事を更新しました。