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【適応障害(うつ病)】休職して1ヶ月の新入社員の3回目の精神科での診断内容と抱える問題

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前回は社会人一年目の新入社員の私が

休職の際の2回目の精神科での診断内容について

書かせて頂きました。

前回の記事は下記から参照してくださいね。

今回は3回目の精神科での内容について

書きたいと思います。

3回目の精神科は会社との面談後

前回の2回目までは休職することを決めてから

会社との面談をする前の段階でした。

この3回目は会社に休職することを伝えて

今後どうしていくかなどを話し合った上で

その後精神科に来て話をしました。

会社との面談で話したことについては

下記記事に詳しく書いてありますので、

気になる方はご覧ください。

これらの会社側に伝えたことや

会社側に言われたことを元に

医師の方とは話をしました。

具体的に医師と話したこと

この頃は体は全然元気だったんですが、

精神的な面でまいってました。

それは休職という選択をしたはいいものの、

  • これからどうするのかという不安
  • 家でゆっくり静養できない

これらのことが私を苦しめていました。

これからどうするのかという不安は

ゆっくり時間をかけて決めていく

ということにはなりましたが、

私の場合は親が問題でした。

私は実家暮らしではあるんですが、

休職したということを親に言えずにいました。

過去の経験から口論になるのが

容易に想像できたからです。

この頃は精神的にまいっていたのに加え

親に言わないという選択をしたことで

金銭的にも精神的にも追い詰められていました。

当面はこの問題と対峙することになります。

よく眠れないなどということもあったり

精神的に落ち着かないこともあったので

薬などはもらって飲んでいましたね。

4回目の精神科は…

会社との面談は精神科の医師に

傷病手当金の申請書を記入してもらってから

することにしていました。

その理由については下記記事をご覧頂くと

よくわかると思います。

このことから次回の4回目の通院は

2回目の面談が行われる前に行きました。

次回はその際の医師と話した内容について

書いていきますね。

【追記1】

記事を更新しました。

【追記2】

4回目の精神科への通院について

記事を更新しました。

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