Translate:

【適応障害(うつ病)】新入社員の私が休職する際の2回目の精神科での診断内容

よく読まれている記事一覧

よく読まれている記事一覧

私は以前に適応障害と診断されて

今もなお会社を休職しています。

休職をすることを会社に伝える際のことと

休職に至った経緯については

下記よりそれぞれご覧ください。

休職をする際には精神科や心療内科での

診断書が必要となります。

私は現在も月2回ほど通院しているので

今までどういう話をしてきたかなどを

これから書いていきたいと思います。

2回目の精神科は会社との面談前

私は会社の人と面談をする際に

2回精神科には行っています。

1回目は休職するための

診断書をもらうためです。

その際の記事は下記よりご覧ください。

2回目は傷病手当金の申請書

精神科の医師に書いてもらうためです。

傷病手当金やその条件については

下記よりご覧ください。

具体的に医師と話したこと

まだこの時は会社との面談前でしたが、

休職という選択をする以上は

「これからどうしていくのか」

ということを話し合いました。

会社との面談前ということもあり

会社側はどれくらいの休職期間を

設けているかなどはわからなかったので

詳しくお話をすることはできませんでした。

ただ、事前に半年は休職期間があることは

調べていたので、

その期間にどうするかを考えていました。

そして、私は実家暮らしということもあり

「両親にはどう伝えるのか」

ということも話には出ました。

この辺りについても

全ては会社と面談をしてからということで、

休職をしていく上で抱えている問題の整理を

行ったという感じですね。

3回目の精神科は…

間に会社との面談を一度挟んで

3回目の精神科に行きました。

次回はその際の医師と話した内容について

書いていきますね。

【追記】

記事を更新しました。