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【適応障害(うつ病)】休職中の会社との連絡方法とメールを全文公開

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前回は休職して2ヶ月の私が会社に送ったメール(全文公開)と

傷病手当金について書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方はこちらから読んでみてください。

今回は会社にメールを送ってからきた返信内容について

書いていきたいと思います。

返信内容

私が今後の連絡はメールでということと面談を延期したいということを

メールで送りました。

それに対して返ってきた返信内容を一部伏せさせて頂きながら、

全文公開したいと思います。

○○君

体調が思わしくないとの事、承知しました。

とりあえず明日の面談は延期しますが、面談無しでずっとこのままと言う

訳にもいかないので、次回は○○に実施したいと思いますが

どうでしょうか。

尚、明日の面談は社長は同席せず私だけ行く予定でしたので、10月の面談

時も特別な事が無い限り、私だけで行く形で考えています。

併せて、何点か確認したい事があるので教えてください。

(ここは伏せさせて頂きます。)

以上、返信宜しくお願いします。

このような返信がきました。

内容としては、とりあえず今回の面談は延期になりました。

そして、私が前回嫌だと思っていた点がこのメールにより

解決をしたんですよね。

次回以降の面談は基本的に課長だけになりました。

これは私としては非常にありがたくて、

次回以降の面談に対する肩の荷が降りました。

これだけで今回このような決断をして私は良かったと思います。

この返信内容を受けて私が返したメール

このような返信内容がきて若干安堵している自分がいたところで

更に返信をしました。

そのメールも一部伏せさせて頂きながら全文公開したいと思います。

○○課長

お疲れ様です、○○です。

勝手な申し出を承諾して頂き、ありがとうございます。

○○に面談を実施するといこと、

その際には○○課長だけでいらっしゃるということも承知致しました。

当日までに体調を良くできるように努めていきたいと思います。

(ここは伏せさせて頂きます。)

とりあえず、承諾をしたということとお礼ですね。

あとは確認事項に対する返信をして終わりました。

今回のメールを受けて

今回は私の勝手な都合で面談を延期してしまいましたが、

結果的には良かったと思っています。

同じように休職中の方がいらっしゃったら

直接会うのが一番だとは思いますが、

今回の私のように精神状態的に会いたくないと思ったら

このようにメールをするのもありだと思います。

休職をしている以上は自分の体や精神状態が一番優先だと思いますから。

次回は先日振り込まれた傷病手当金について書いていきたいと思います。

【追記】

記事を更新しました。