Translate:

【適応障害(うつ病)】休職手続きと診断書を渡すために会社と面談した直後の心境

よく読まれている記事一覧

よく読まれている記事一覧

広告

前回は新入社員の私が休職手続きのために会社の人と会う日の朝の心境について

書かせて頂きました。

前回の記事を読んでいないという方はこちらから読んでみてください。

先ほど会社の人と会っていろいろ話をしてきたので

何回かにわけてそのことについて書きたいと思います。

実際にお会いした人

私の会社というのは小さい会社なので

従業員がそんなに多いわけではないんです。

なので社長とも距離が近く普段は話すことはあまりないですが、

話そうと思えば話せるくらいの距離に社長がいます。

で、今回は課長が来ることは聞いていたのですが、

もしかしたら他に誰か来るのではないかな?

と思っていました。

例えば、他の課の課長とかですね。

というのも、今回来ると聞いていた課長というのは

人事も担当している営業の課長なんですね。

なので、それぞれの技術課の方の課長も誰か来るのかな?

と思っていました。

待ち合わせのお店に集合時間の15分ほど前に着いたので

私の方が先に到着したんですね。

そしたら何と来たのは課長と社長だったんですよ。

これにはさすがの私もビックリして一気に緊張が高まっていきました。

お二方が到着したところで挨拶をして店に入りました。

実際に会った際の私の心境

朝の記事にも書いたようにやはり会う直前までは不安などもありました。

実際に、会社の最寄り駅に着いた際にはドキドキがやばかったです。

少し時間に余裕を持って到着したこともあって

緊張からかお手洗いに2回も駆け込んでしまいました。

一番緊張とドキドキだったのは待ち合わせのお店に先に到着して

15分ほど待っていた時ですね。

この時はどんな顔をして会えばいいんだろう。。

という不安と緊張が入り混じっていてすごい長く感じました。

しかし、実際に課長と社長がきた気づいた際に課長がニコニコして

『お疲れ!』と声をかけて頂いたのは非常にありがたかったです。

第一声を何て言われるんだろう。。

と不安に思っていたので、非常にありがたい一言でした。

最初に聞かれたこと

今回課長と社長とお会いするのは休職を願い出てから初めてだったので

まずは、最近の体調のことを聞かれました。

これに関しては特にウソをつくこともなく正直に話しました。

簡単に書かせて頂くと、

  • 体は全然元気だということ
  • 気持ちの上ではドンヨリしているということ

この2点を主に伝えました。

こういう話をした上でなぜこのような状態に陥ってしまったのかも

この後にお話しました。

この先の話はまた次回書いていきたいと思います。

【追記】

記事を更新しました。

広告